2012年9月26日

Assassin's Creed: Revelations カッパドキアへ

マシャフの鍵、四つ目を手に入れました。
アルタイル82歳。 右の人です念のため。







いい男はいくつになってもいい男だな。

もう走ることもままならないんですけどね。 華麗にカウンターキル決めますよ!
それに比べてアッバスの小物臭…。

エツィオもパレオロゴスを追ってカッパドキアへ行きます。港で大暴れしてから。
いや、やり過ぎじゃないですか?いくら何でも…。
自分は船に乗ってどこ吹く風かしらんけど、後に残されたアサシン達大変じゃないですか?エツィオさん。



カッパドキア…すごい閉塞感。 空が見えないので息苦しい。
もうフルシンクロ気にしないでさっさとやります。 クリアしてから戻ってきます。
とりあえずアニムスデータの破片集めと本は買いました、けど…、
なに!? なんで本こんなに高いの!?
誰が買うの、こんな値段。いや買いましたけど!所持金がごっそり減りましたよ。

あとはね…エツィオさんに文句言いたい。
火薬を逆手にとってやろうという計画はどうかと思います。
アサシンって民衆の味方なんですよね? カッパドキアの人たちかなり犠牲になったんじゃないですか?
タリク暗殺といい…今回どうしちゃったの。

コンスタンティノープルに帰ってからの、あの出来事はもう書かない。
あんなこと無かった無かった無かった…。

あ、帰る前に最後の鍵を手に入れて、92歳のアルタイルに会ってきました。
すごい貫禄。 リンゴを使ってもエツィオのようにガクっと膝をつかないんですよ。

次はクリア後の感想になると思います。


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